読み書き引きこもり

書く練習をかねて。

就職活動せず、読み書きがちょっと苦手なことを恥と思って。誰かに相談すべきだった

他の悩みは、大学生にありがちなものだ。 でも、これだけは特殊なことで、大学生にもなってありえない。 だからこそ、殻に閉じこもらずに相談すべきだった。 それだけ深刻なことだから。

ディスレクシア(難読症)、僕の場合はこんなふう②

ディスレクシアを疑うまでの過程 / なぜ、気付くまでこんなに時間がかかったのか / 原因を追究しようとしたきっかけ / ディスレクシアなら、遺伝かもしれないと思った

ディスレクシア(難読症)、僕の場合はこんなふう①

僕は読み書きがちょっと苦手で、こじらせて引きこもっている。 どんなふうに苦手なのか(だったのか)と、ときどき訊かれる。 いつも要領をえない説明になってしまうので書いてみた。

僕が本当に学習障害かどうか、ハッキリさせようとしない訳

もし、学習障害(ディスレクシア/難読症)でないとしたら。 健康であることは幸いなことだが、それじゃあ、一体全体、僕はどうして読み書きが苦手なのか? またアイデンティティの喪失に陥るのが怖い。

軽い学習障害、なぜ僕はそんなに読み書きがうまくなりたいのか

ひきこもって、読み書きの練習を20年も続けてる。 最初は学者にでもなるつもりで。 今は、この不自由な自分を解き放ちたくて。