読み書き引きこもり

書く練習をかねて。

ベリーショートで足しげく通えば、散髪コミュ障は治るかも

ベリーショートの男性の例

こうして欲しいと言いたいことが言えない、散髪コミュ障の自分が、散髪に慣れる方法を思いつきました。
引きこもりで、万年金欠なんで無理だけど。
お小遣いに少し余裕のある人向きです。

1週間に一回、ちょっとずつ通うんです。
たまにだから慣れないんで、回数をこなす作戦。

そんなに伸びないよと思うでしょ。
でも、こういうベリーショートは別。
マメにメンテしないと見栄えしないんで。

両サイドの短いところを刈り込んでもらうんです。

実際にそうしている、おしゃれな人から聞きました。
正確に言えば、最初は美容室で、以降は1週間に一度、1000円カットのQBハウスで。
全体に崩れてくるまで。

一回あたり、そんなに時間はかかりません。
基本10分のQBハウスですし。
目的がはっきりしてて、言いやすく、伝わりやすいのもミソ。

とにかく散髪に頻繁に行く理由を作ればいいんです。

とはいえ、髭そりやシャンプーは、しゃべる機会がほとんどないのでナシです。
10日に一回、揃えてもらいにいくならアリです。

たぶん、こういうことをしていると、そのうち意識が変わってくると思います。
気恥ずかしさがなくなってくるんじゃないかと。

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